
招き猫のまち・常滑市から新年限定の福袋が初登場!
2026年01月03日 - 2026年01月04日
愛知県 常滑市
愛知県常滑市は招き猫生産量日本一のまちとして知られ、多くの来訪者が招き猫グッズを求めてとこなめ観光案内所を訪れています。このイベントでは、常滑市ならではの人気招き猫グッズを詰め込んだお得でおめでたい新年限定福袋が初登場し、2種類用意されています。①招き猫にゃん福袋は価格6,000円(税込)で、10,000円相当の招き猫グッズが入っており、各日限定5袋の数量限定販売です。②にゃんこ福袋は価格2,222円(税込)で、とこなめ観光案内所で使用できる2,000円分のお買い物券とオリジナルトートバッグが付き、限定20袋です。これらの福袋は新年をハッピーな体験で迎えるための特別なもので、招き猫のまち常滑の温かいおもてなしを感じられる魅力的な内容です。販売は2026年1月3日(土)と4日(日)の2日間、9:00~16:00(または16:30)に先着順で、売り切れ次第終了。駐車場は有料(500円/台)です。招き猫グッズのファンやお得な福袋を求める方にぴったりのイベントで、新年の福を招く絶好の機会となります。

わんワンダーフェス アイチスカイエキスポ
2026年01月11日
愛知県 常滑市
「わんワンダーフェス アイチスカイエキスポ」は、愛知県常滑市にあるAichi Sky Expoで開催される、人と犬が一緒に楽しめる動物愛護啓発イベントです。虐待のない終生飼育をはじめとする動物愛護の啓発を目的としており、愛犬との笑顔あふれる思い出作りを応援します。イベントでは、みやぞんによるスペシャルトークショー、さかがみ家によるオリジナルグッズ販売、獣医師しわ男先生によるスペシャルセミナーなどが開催されます。また、室内ドッグラン、犬種別オフ会、愛犬家ワークショップ、KIMIMOフレンズ写真展、新年わんわん抽選会、愛犬と食べられるおしるこふるまいなど、多彩な企画が用意されています。NPO法人KIMIMOが主催し、動物と人が笑顔で共生できる社会を目指しています。

2026ねのひ蔵開き
2026年02月14日
愛知県 常滑市
盛田株式会社が愛知県常滑市の小鈴谷工場で開催する「2026ねのひ蔵開き」は、盛田やねのひの日本酒をはじめ、ワイン、ウイスキー、梅酒、スピリッツなどの販売、有料試飲、新酒量り売りが行われます。第66回全国味噌鑑評会で農林水産大臣賞を受賞した名古屋八丁みその販売や、きき酒講座、手づくり八丁みそ講座、なら漬や酒粕の詰め放題、調味料販売、たまり醤油の販売など、食に関する多彩な催しが楽しめます。「たまり蔵」の開放も予定されています。ステージでは漫才が披露され、キッズスペースでは輪投げや射的が楽しめます。盛田従業員や常滑屋台倶楽部による屋台の出店、盛田 味の館での特別メニュー提供もあり、子供から大人まで一日中楽しめるイベントです。
第37回 白老 酒蔵開放
2026年02月21日 - 2026年02月22日
愛知県 常滑市
年に一度開催される白老「酒蔵開放」では、昔ながらの方法で丁寧に造られる酒造工程を間近で見学できます。特製酒粕甘酒のふるまいや、槽口しぼりたての“純米”生原酒の試飲を無料で楽しむことができます。さらに、この冬に仕込まれた数々の新酒の有料試飲も用意されています。地元の名店とコラボした酒粕や酒を使ったスイーツの販売、地元有名店の出店もあり、食の楽しみも満載です。当日は常滑駅からのシャトルバスも運行されるため、アクセスも便利です。槽口しぼりたて純米生原酒の販売会では、限定300本の特別な純米生原酒が両日とも9:30と13:00に整理券配布で販売されます。この純米生原酒は、知多市大興寺の利興さんが栽培した若水のみを使用し、伝統の四段掛け製法で仕込まれており、ふくよかな甘みと奥行きのある味わいが特徴です。予約販売も行われ、確実な購入を希望する方には予約が推奨されています。また、白老名物として「酒蔵弁当」も提供され、昭和初期のレトロな建物で特製の粕汁、お漬物、知多前寿司を味わえます。この弁当には、常滑焼作家・池谷幸子さん手作りの常滑焼のお碗がお持ち帰り特典として付きます。酒蔵開放記念ぐい呑も、常滑焼作家・渡辺悠さんによる作品が当日販売されます。試飲ゾーンでは、酒蔵開放限定酒や季節限定の新酒、定番酒など20種類以上の日本酒をチケット制でテイスティングできます。チケットは1,000円(10枚綴り)で、当日販売のほか、並ばずに試飲できる前売りスターターセットも事前販売されます。販売ゾーンでは、日本酒、酒粕、調味料、酒蔵グッズ、コラボスイーツなどが販売され、愛知屋仏壇本舗、稲垣屋製菓舗、カネ光水産、ギャラリー煙、國松本店、侍箸の近竹翔、太郎兵衛、Le coeuryuzu with ESPRIT、津多屋、常滑屋、朋輩牡蠣、豆福、ハモンテンパク、山縁など、多数のこだわりのお店が出店します。展示ゾーンでは、麹室の見学や、知多半島最後の樽職人・故石川喜一さんの道具展示、酒蔵の道具展示が行われます。さらに、箍(たが)編みでお猪口ストラップを作るワークショップも開催され、参加費3,000円(税込)で竹細工のお土産付き、所要時間は1時間程度です。ワークショップは事前予約制で、2月21日と22日に複数回開催されます。

とこマルシェ
2026年03月21日 - 2026年03月22日
愛知県 常滑市
知多半島にゆかりのあるお店がGruunとこなめに大集合する「とこマルシェ」は、ハンドメイド雑貨、おいしいフード、かわいい雑貨など、わくわくが詰まった2日間をお届けします。さらに、ご好評いただいた「とこマルシェクイズ」も開催され、知多半島にまつわるクイズに挑戦してマルシェで使える引換券をゲットできます。

愛知県陶磁美術館コレクション あの世でもハッピーライフ
2025年10月18日 - 2026年04月07日
愛知県 常滑市
本展では、井戸やトイレ、カマドなど、中国古代の墳墓に副葬された多彩な陶製ミニチュア模型を紹介します。展示作品は、漢代(前3〜後3世紀)から明代(14〜17世紀)までにわたる約50点で、豊かな来世の暮らしを表現した造形を通じて、中国古代の生活情景にふれながら、やきものの秘められた魅力に迫ります。