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新春"初笑い"戸山寄席「桂扇生」独演会

新春"初笑い"戸山寄席「桂扇生」独演会

2026年01月10日

東京都 新宿区

新宿区戸山生涯学習館で開催される毎年恒例の新春落語会で、桂扇生氏による独演会です。新年を笑いで迎える初笑いのイベントとして、新宿エリアの伝統的な寄席文化を楽しめます。開場13:45から始まり、公演は14:00~15:30の約1時間半のコンパクトな構成で、桂扇生の落語の妙技をじっくり堪能できます。桂扇生は古典落語を中心に独自の解釈と語り口で観客を魅了し、新春らしい明るく楽しい演目で心を和ませるでしょう。新宿区戸山という身近な生涯学習館が会場で、地域住民が気軽に参加できる親しみやすい雰囲気です。この独演会では、落語家の個性が光る一門の技を披露し、笑いの渦を巻き起こします。新春のイベントとして、家族や友人とのお出かけに最適で、伝統芸能の魅力を再発見する機会となります。公演内容は桂扇生の独演に特化し、落語の醍醐味である噺の展開とオチの鮮やかさが期待されます。(312文字)

公演
サンレモ POP UP 檸檬屋台

サンレモ POP UP 檸檬屋台

2025年12月23日 - 2026年01月12日

東京都 新宿区

人気イラストレーター・サンレモによる縁日風展示イベント。サンレモの鮮やかな作風に和のモチーフを取り入れた作品を展示し、訪れる人を魅了します。ツクル・ワーク新宿センタービル店にて開催され、来場者はその場でサンレモのイラストを組み合わせて楽しむノートづくりやTシャツプリントなどのワークショップ体験が可能です。つくる楽しさを気軽に味わえるコーナーが用意されており、オリジナル作品をその場で作成できます。サンレモのポップで魅力的なイラストが縁日風に展開され、視覚的に楽しい空間を提供。平日9:00~20:00、土日祝11:00~19:00の時間帯で、入場無料。12月30日~1月4日は休館。サンレモのSNS(X: https://twitter.com/3kaku_illust、Instagram: https://www.instagram.com/3kakulemon)でも関連情報が確認可能。また、関連グッズはオンラインショップ「kinko's fab」(https://kinkosfab.official.ec/p/00016)で1月31日まで販売。サンレモのユニークな世界観に浸りながら、手作り体験を通じて特別な思い出を作れるイベントです。[2]

体験
新宿中央公園フリーマーケット

新宿中央公園フリーマーケット

2026年01月17日

東京都 新宿区

新宿中央公園で開催されるフリーマーケットです。東京都庁の裏手に位置する水の広場に、約150店が出店します。古着やアクセサリーなど、おしゃれな商品が豊富に揃い、海外からの観光客にも人気の会場です。古風な日本アイテムも多数見られます。 開催日: 2026年1月17日 時間: 9:00~15:00 会場: 新宿中央公園 水の広場 最寄駅: 都庁前駅 入場料: 無料 出店料金: 有料(出店料3,000円~要予約) 主催: 東京リサイクル運動市民の会

マルシェ
新宿文化センター 新春名作狂言の会

新宿文化センター 新春名作狂言の会

2026年01月31日

東京都 新宿区

新宿文化センターにて開催される「新宿文化センター 新春名作狂言の会」は、リニューアルオープンを記念して、人間国宝を擁する和泉流・野村家と大蔵流・茂山家が名作狂言を披露する特別な公演です。豊穣を寿ぐ祝舞として、茂山家は伝統的な「三番三」を、野村家は現代の息吹を宿す「MANSAIボレロ」を上演します。出演は、人間国宝である茂山七五三、野村万作をはじめ、茂山千五郎、茂山茂、野村萬斎、野村裕基など、豪華な顔ぶれが揃います。公演は令和8年1月31日(土)午後2時開演(午後1時30分開場)で、会場は新宿文化センター大ホールです。未就学児は入場不可となります。チケットはS席7,000円(区民割引6,500円、友の会6,000円)、A席6,000円(区民割引5,500円、友の会5,000円)、B席5,000円、Y席(25歳以下)3,500円です。チケット購入に関する詳細は、新宿文化センターまでお問い合わせください。また、区民10組20名を無料招待する企画もあり、往復はがきでの申込みは10月15日(必着)までとなっています。

公演
開館50周年記念 モダンアートの街・新宿

開館50周年記念 モダンアートの街・新宿

2026年01月10日 - 2026年02月15日

東京都 新宿区

SOMPO美術館の開館50周年を記念して開催される「モダンアートの街・新宿」展は、日本の近代美術(モダンアート)の歴史と新宿の深い関わりを紐解く、新宿の美術館として初めての試みです。明治時代末期から新進芸術家が集まり、近代美術の大きな拠点となった新宿の地で活躍した中村彝、佐伯祐三、松本竣介、宮脇愛子といった、新宿ゆかりの芸術家たちの約半世紀にわたる軌跡をたどります。本展では、彼らの代表的な作品を通して、新宿が育んだ芸術の歴史と魅力を体感できます。開館時間や休館日、観覧料などの詳細情報も掲載されており、事前購入券やペアチケットなどのチケット情報も確認できます。関連イベントとして、学芸員によるギャラリートークや、参加型の作品鑑賞会「ギャラリー★で★トーク・アート」も開催予定です。

文化
サロン・デュ・ショコラ 2026

サロン・デュ・ショコラ 2026

2026年01月15日 - 2026年02月15日

東京都 新宿区

「サロン・デュ・ショコラ 2026」は、世界最大級のチョコレートの祭典として、2026年で24回目の開催を迎えます。今年のテーマは「CODE & MODE おいしさの秘密、クリエーションの流儀」。世界が注目するパティシエ、マキシム・フレデリック氏の初来日も話題です。イベントは3部構成で展開され、Part1ではビーントゥバーを中心にカカオの魅力を深掘りし、Part2では世界トップクラスのショコラティエが集結。Part3では新進気鋭のブランドや若手日本人シェフが登場し、チョコレートの多様性をテーマに新たな才能を紹介します。会場ではライブデセールや限定スイーツなど、五感で楽しめる体験が満載です。バイヤーチームが世界中のネットワークを駆使し、シェフたちとの信頼関係を築きながら、ここでしか買えない新作が多数登場するのも大きな魅力です。23年を経て進化し続けるこの祭典は、チョコレートの芸術性と創造性を存分に堪能できる唯一無二の場です。

グルメ
知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション

知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション

2025年12月13日 - 2026年03月08日

東京都 新宿区

ICCでは開館前のプレ活動期間より、さまざまな形で作品を発表してきた三上晴子の没後10年となる2025年に、1990年代後半以降のインタラクティヴ・インスタレーションを複数展示し、三上の活動をメディア・アート的側面から振り返ります。三上の大型インスタレーション作品3点を同時に展示する機会は国内外でも初めてのこととなります。会期中には、三上と親交のあったアーティストや研究者を招いたトーク・イヴェントなどを開催予定です。

文化