アプリでもっと便利に!
Download on the App StoreGet it on Google Play
地図を準備中...
令和7年度 新春寄席

令和7年度 新春寄席

2026年01月24日

千葉県 八千代市

千葉県八千代市で毎年恒例の新春寄席が開催されます。令和7年度の公演は、八千代市市民会館小ホールにて2026年1月24日(土)14時から行われます。このイベントは初春にふさわしい落語公演で、柳亭小痴楽、三遊亭わん丈ら人気落語家が出演予定です。バラエティ豊かな演目が披露され、笑いと伝統芸能の魅力を存分に味わえる内容となっています。チケットは全席指定で、一般2,500円(賛助会員2,000円、60歳以上・高校生以下2,300円、障がい者2,000円)です。未就学児の入場はできません。駐車場の台数が限られているため、公共交通機関の利用がおすすめです。

公演
🎵

緑が丘横丁カラオケ大会

2026年01月25日

千葉県 八千代市

八千代市の中心地、八千代緑が丘駅前広場で開催される地域参加型の屋外カラオケ大会です。年齢(小学生以上)・性別を問わず、歌うことが好きな方ならどなたでも参加できます。優秀者には景品も用意されており、参加者の歌声で緑が丘を盛り上げます。大会は2026年1月25日(日)に開催され、午前11時から午後4時まで予定されています。雨天の場合は中止となり、当日の午前9時までにFMふくろう公式サイト・SNSにて告知されます。会場は東葉高速鉄道八千代緑が丘駅南口駅前広場(屋外特設ステージ)です。参加費は無料です。応募条件は、八千代市が好きで地域を盛り上げたい方、歌うことが好きな方(小学生以上、親子デュエットの場合は小学生以下の参加も可)、カラオケ機器による採点結果が観客に公開されることに同意できる方、イベントの趣旨に賛同いただける方、案内された集合時間を遵守できる方、スタッフの指示を守り安全に配慮して参加できる方、写真・動画の広報利用に同意いただける方です。デュエット参加も可能で、2名までとなります。未成年者は保護者の同意が必要です。歌唱・審査はLIVE DAM RED TUNEを使用し、カラオケ機器による採点で行われます。1組につき1回・1曲のみ(4分程度の曲推奨)で、曲名・キーは事前に決めて参加する必要があります。合計40組(事前募集20組、当日募集20組)の募集枠があり、応募多数の場合は抽選となります。事前エントリー受付期間は2025年12月8日(月)から2026年1月10日(土)までです。お問い合わせは緑が丘横丁カラオケ大会実行委員会(FMふくろう内)まで。

音楽
第20回鼓組新春祭「まつり」

第20回鼓組新春祭「まつり」

2026年01月31日 - 2026年02月01日

千葉県 八千代市

八千代高校和太鼓芸能集団鼓組による和太鼓の演奏会です。本イベントでは、八千代高校1年生の鼓組が出演します。また、7月18日(土)、7月19日(日)に開催予定の「夜祭」のチケットが、新春祭会場にて初売りされます。チケットは1階席が2,000円、2階席が1,000円です。会場は八千代市市民会館 小ホールで、東葉高速線「八千代中央駅」または「村上駅」から徒歩10分です。定員は437席(車イス用席2席)で、事前申し込みは不要です。

音楽
オーエンス八千代市民ギャラリー 八千代市小中義務教育学校特別支援学級 第54回合同作品展

オーエンス八千代市民ギャラリー 八千代市小中義務教育学校特別支援学級 第54回合同作品展

2026年01月30日 - 2026年02月03日

千葉県 八千代市

八千代市小中義務教育学校特別支援学級 第54回合同作品展が開催されます。本展では、子どもたちの1年間の学習の成果として、個性あふれる力作が多数展示されます。観覧は無料で、子どもたちの創造性や表現力を間近で感じられる貴重な機会です。会場はオーエンス八千代市民ギャラリー展示室で、主催は八千代市教育委員会および八千代市小中義務教育学校特別支援学級・通級指導教室設置校校長会です。会場へのアクセスは、東葉高速線「村上駅」または「八千代中央駅」からの徒歩、バス、または車での来場が可能です。車の場合、県立八千代広域公園駐車場が隣接しており、有料ですが最初の1時間は無料です。

文化
🏛️

くらしのうつりかわり展~変わる暮らしと団地の誕生~

2025年12月13日 - 2026年02月15日

千葉県 八千代市

本展では、衣食住を中心とした様々な生活道具や写真を通して、八千代市の昔の暮らしの様子とその移り変わりを紹介します。特に、日本が経済的に大きく成長し、それに伴いくらし方が大きく変化した昭和30~40年代を中心に、当時の生活道具を展示し、現代の暮らしと比較することで、昔の暮らしや道具との違いを実感し、変化していく暮らしについて考える機会を提供します。また、この時代は、それまで農村地帯であった八千代市域が急激に宅地開発されていく契機となった時期でもあり、日本初の住宅団地である「八千代台団地」の誕生にも焦点を当てます。展示内容としては、昭和の衣(洗濯板、火のしなど)、食(羽釜、飯櫃、七輪など)、住(火鉢、こたつ、石油ランプなど)といった生活道具に加え、団地の誕生に関する資料(八千代台分譲住宅案内パンフレット、八千代町水道平面図など)も展示されます。関連行事として、博物館上映会「昔のくらし」や、子ども体験教室「昔の道具体験」も開催されます。

文化
🏛️

2026全国さくらシンポジウムin八千代

2026年04月02日 - 2026年04月03日

千葉県 八千代市

全国さくらシンポジウムは1982年(昭和57年)から全国の桜の名所を舞台に開催されており、第45回となる2026年は千葉県八千代市で初めて実施される。大会テーマは「いつまでも 微笑み続ける 八千代の桜」。八千代市内には各所に桜が植栽され、特に市の中心を流れる新川沿いの新川千本桜は‘河津桜’、‘陽光’、‘染井吉野’など8種類約1300本の桜を楽しめる名所。全国の桜研究家、学識経験者、桜愛好家が参加し、桜の名所づくりや桜のパワーを活用した地域観光振興を図る。1日目4月2日(木)は八千代市市民会館で公益財団法人かずさDNA研究所研究員による講演と新川千本桜の会による活動報告を実施。2日目4月3日(金)は現地見学会を予定し、桜保全管理の事例紹介などを行う。状況により内容変更の可能性あり。協賛募集も開始され、公式noteで準備状況を発信中。(312文字)

文化