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千葉市動物公園 お正月の催し

千葉市動物公園 お正月の催し

2026年01月02日 - 2026年01月04日

千葉県 千葉市

千葉市動物公園では、2026年のお正月に向けて、来園者を楽しませる様々な催しが企画されています。1月2日(金)から4日(日)にかけては、新春・開運?どうぶつみくじが中央広場で開催され、引いた動物の展示場に向かうことで2026年の運勢を知ることができます。また、初開催となる輪投げゲームも中央広場で行われ、景品ゲットを目指して楽しめます。飼育員によるお正月特別ガイドも実施され、各動物の展示場前で普段とは違う解説を聞くことができます。レッサーパンダやカルフォルニアアシカ、アミメキリンなど、様々な動物のガイドが予定されています。さらに、千葉市動物公園ボランティア手作りの「動物かるた」を使った新春かるた会が動物科学館1階レクチャールームで開催され、小学生以下のお子さんが参加できます。わくわくあにまるフィールドでは、オリジナルグッズや施設利用券が入った福袋の販売や、飼育スタッフお手製の干支グッズ「きっとうまくいく馬守チャーム」の販売が行われます。ザクザク採掘場では、台座付きアメジストをゲットできるチャンスもあります。売店やレストランでも、福袋販売や限定メニュー、オリジナル缶バッジのプレゼントなど、お正月ならではの企画が満載です。

キッズ
開館30周年・千葉開府900年記念 千葉美術散歩

開館30周年・千葉開府900年記念 千葉美術散歩

2025年11月01日 - 2026年01月08日

千葉県 千葉市

千葉市美術館の開館30周年と千葉開府900年を記念して開催される本展は、千葉という「場」をテーマに、明治期から現代までの美術作品を通して、千葉の美術地図を作成する試みです。ジョルジュ・ビゴーが滞在した稲毛、洋画家・堀江正章が指導を行った旧制千葉中学校、画家・無縁寺心澄が描いた市内各地の建物や風景、田中一村が四季折々を見つめた千葉寺町の周辺、そして建築家・大谷幸夫が設計した千葉市美術館など、様々な「場」を章立てて構成。所蔵品を中心に、柳敬助、石井林響、板倉鼎、濱田清治、遠藤健郎、椿貞雄、田岡春径、深沢幸雄といった作家たちの絵画作品を取り上げ、千葉市美術館を介して過去と未来が地続きに繋がるさまを体感できます。出品リストやチラシもダウンロード可能で、展覧会の詳細な内容を確認できます。会期中は、年末年始(12月28日〜1月3日)を除き、月曜日が休室日となります。観覧料は一般1,200円ですが、前売券や団体割引、市内在住65歳以上の方には割引料金が適用されます。小・中学生、高校生は無料です。障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名も無料となります。11月3日(月・祝)は開館記念日につき観覧無料、金・土曜日の18時以降はナイトミュージアム割引で観覧料半額となります。本展のチケットで、5階常設展示室「千葉市美術館コレクション選」も鑑賞できます。

文化
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冬の企画展 中垣哲也 オーロラワンダーランド

2025年12月13日 - 2026年01月12日

千葉県 千葉市

この企画展は、オーロラメッセンジャーとして知られる中垣哲也氏がアラスカやカナダなどの極地で撮影した約40点の華麗なオーロラ写真を中心に構成されています。プロジェクター投影による美しいオーロラの動画映像や極北の動物たちの写真も展示され、まるでオーロラの世界を旅するかのような幻想的な空間が楽しめます。また、関連イベントとして2025年12月14日には中垣哲也氏本人によるトークイベント「祝福のオーロラ -Aurora celebration- オーロラが語りかけるすてきなメッセージ2025」が開催され、プラネタリウム内で実際のオーロラ映像とともにその神秘的な魅力を伝えます。展示会場は、千葉市科学館7階企画展示室で、科学館の常設展示入館券またはプラネタリウム観覧券が必要です。冬の寒い季節に、オーロラの美しさと神秘に触れられる貴重な機会となっています。

自然
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オランダ×千葉 撮る、物語る(サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴による展覧会)

2025年11月15日 - 2026年01月18日

千葉県 千葉市

本展は、オランダの新進気鋭の写真家サラ・ファン・ライとダヴィット・ファン・デル・レーウの作品を日本で初めて紹介する展覧会です。抽象的な構図、反射、影の使い方、独特のフレーミングなどを特徴とするストリートフォトが注目を集めます。また、千葉を拠点に活動する写真家・小説家である清水裕貴のアプローチを通して、千葉ゆかりの古写真のコレクションや絵画コレクションを紹介し、テキストと写真・絵画が一体となって織りなす作品世界を展観します。

文化
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八街駅「市民ギャラリー」

2025年12月16日 - 2026年01月31日

千葉県 千葉市

八街駅「市民ギャラリー」は、2025年12月16日から2026年1月31日まで開催される展示イベントです。この期間中、毎日(日曜、月曜、火曜、水曜、木曜、金曜、土曜)ギャラリーが開放され、様々な作品が展示される予定です。具体的な展示内容は明記されていませんが、市民ギャラリーという名称から、地域住民の作品や、地域文化に関連する展示が期待されます。開催期間が長いため、都合の良い日に気軽に立ち寄って鑑賞することができます。このイベントは、八街市の文化芸術活動の一環として、市民の交流や地域活性化に貢献することを目指しています。

文化
ジャパンキャンピングカーショー2026

ジャパンキャンピングカーショー2026

2026年01月30日 - 2026年02月02日

千葉県 千葉市

ジャパンキャンピングカーショー2026は、キャンピングカー、キャンピングカートレーラー、関連用品、書籍などを展示するイベントです。2026年1月30日(金)から2月2日(月)まで開催されます。会場は幕張メッセの展示ホール1から6です。開催時間は日によって異なり、1月30日(金)は11:00~17:00、1月31日(土)から2月1日(日)は10:00~17:00、2月2日(月)は10:00~16:00です。各日、閉場30分前まで入場可能です。前売券は大人1日券が1,200円、2日券が2,000円です。ペット同伴の場合は別途料金がかかります。中学生以下は入場無料です。障がい者手帳の提示で本人および付添人1名も無料となります。最新情報は公式X(旧Twitter)で確認できます。

体験
Wonder Festival 2026[冬]

Wonder Festival 2026[冬]

2026年02月08日

千葉県 千葉市

ワンダーフェスティバル2026[冬]は、幕張メッセ国際展示場1~8ホールにて開催される、ホビーの祭典です。最新のフィギュアや模型、オリジナル作品などが集結し、クリエイターとファンが交流する場となります。イベントでは、前売り入場券、U22割、午後割、当日券、優先入場券など、様々なチケットが用意されています。小学生以下は無料(要保護者同伴)です。ディーラー情報や当日版権申請作品リストも公開されており、イベントの全貌を把握できます。また、ウルトラ怪獣ワンフェスや体験コーナー、オフィシャルグッズ、フードエリア、コスプレ、公式ステージなど、多彩なコンテンツが予定されています。公式サイトでは、イベント概要やアクセス情報、チケット購入方法などが詳しく案内されています。

体験
冬のさつまいも博2026

冬のさつまいも博2026

2026年02月11日 - 2026年02月15日

千葉県 千葉市

日本最大級のさつまいもの祭典、「冬のさつまいも博」が千葉県・幕張メッセにて開催されます。冬開催では初の屋内開催となり、秋に収穫を終え、最も甘味が増す2月に、日本全国から美味しいさつまいもややきいも、さつまいもスイーツ、フードが集結します。会場では300品以上のさつまいもスイーツ・フードが出品され、本イベントでしか味わえない限定メニューも登場します。年に一度、焼き芋ファンによって決まる日本一の焼き芋屋決定戦「全国やきいもグランプリ」も同時開催され、見どころ満載です。甘くて美味しい喜びが溢れる会場で、さつまいもの魅力を存分に堪能できます。

グルメ
開館30周年記念 ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン所蔵 ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に

開館30周年記念 ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン所蔵 ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に

2026年01月17日 - 2026年03月01日

千葉県 千葉市

千葉市美術館の開館30周年を記念して開催される本展では、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン(RISD美術館)所蔵の「ロックフェラー・コレクション」から厳選された花鳥版画163点を紹介します。このコレクションは、アメリカの名門ロックフェラー家のアビー・オルドリッチ・ロックフェラーによって収集・寄贈されたもので、浮世絵の中でも特に花鳥版画に焦点を当てている点が世界的にも稀有です。葛飾北斎や歌川広重をはじめとする浮世絵師たちが描いた、季節の移ろいとともに表現された美しく可憐な花や鳥の作品群は、見る者に親しみやすさと深い感動を与えます。本展では、アビー・オルドリッチ・ロックフェラーが愛した眼差しを通して、アメリカでの受容や、日本で作品が生まれ愛された時代の空気感にも触れることができます。北斎、広重をはじめとする浮世絵師たちの花鳥版画を一堂に鑑賞できる貴重な機会です。

文化