とりでスクール・アートフェスティバル(舞台発表部門)
2026年01月12日
茨城県 取手市
「次世代に心をつなぐ芸術祭」をテーマに、取手市内の全日制高等学校すべてが一堂に会するアートフェスティバルです。高校生のフレッシュな発表と作品を楽しむことができます。舞台発表部門では、取手市民会館大ホールにて、ダンス、演劇、吹奏楽の発表が行われます。各校の個性あふれるパフォーマンスや演奏が披露され、高校生の情熱と才能に触れることができます。入場は無料です。
とり で スクール・アートフェスティバル(作品展示部門・とりでアートギャラリー)
2026年01月09日 - 2026年01月13日
茨城県 取手市
「次世代に心をつなぐ芸術祭」をテーマに、取手市内の全日制高等学校すべて(公立5校・私立2校)が一堂に会するアートフェスティバルです。高校生のフレッシュな発表と作品を是非お楽しみください。とりでアートギャラリーでは絵画・立体・デザイン・書道・写真等の作品展示が開催されます。参加校は、取手第一高等学校、取手第二高等学校、取手松陽高等学校、藤代高等学校、藤代紫水高等学校、江戸川学園取手中・高等学校、聖徳大学附属取手聖徳女子高等学校です。
第56回とりで利根川どんどまつり
2026年01月17日
茨城県 取手市
取手市のお正月の風物詩として半世紀以上続く歴史ある行事です。正月のしめ飾りなどを燃やし、その残り火で餅を焼くことで、その年の無病息災を願います。まつりの最後には約5分間の花火打ち上げも予定されており、会場を盛り上げます。しめ飾りは、プラスチックや金属などを取り除いた上で、指定された回収場所や期間内に持参する必要があります。回収期間に間に合わない場合は、まつり当日の午後4時までに直接会場へ持参することも可能です。点火は午後4時頃、花火打ち上げは午後6時45分頃を予定しています。
第54回取手市新春健康マラソン大会
2026年01月18日
茨城県 取手市
取手市の冬の風物詩である「第54回取手市新春健康マラソン大会」が、令和8年1月18日(日曜日)に開催されます。今年度も全種目無料という嬉しい特典があり、親子レースから10キロメートルマラソンまで、合計25種目が実施されます。利根川の景色を眺めながら、日頃の健康の成果を発揮して快走する絶好の機会です。参加資格は健康に自信があり、取手市在住・在勤・在学、または取手市に拠点を有する団体に所属している方で、注意事項や申込規約に同意された方です。1人1種目に限られます(親子レース出場の親を除く)。参加賞もあり、表彰も小学校・中学生、親子の部では1位から10位まで、10キロメートルマラソンでは1位から6位まで、一般3キロメートル・5キロメートルでは1位から3位まで賞状が授与されます。ウォーキングを除く全種目では1位から3位までメダルが贈られます。大会当日は、取手緑地運動公園内健康マラソンコースが会場となり、午前8時30分より開会式が行われます。荒天中止となり、延期日程はありません。申込期間は令和7年10月15日(水曜日)から11月20日(木曜日)まででしたが、既に募集は終了しています。大会要項やパンフレットでは、各コースのルートなども確認できます。
宮田大 チェロリサイタル
2026年01月25日
茨城県 取手市
チェリスト宮田大によるチェロリサイタルが2026年1月25日に取手市民会館で開催されます。名実ともに日本を代表する国際派チェリストの宮田大が初めて取手市民会館に登場し、ドビュッシーの「月光」などクラシックの名曲をチェロとピアノの演奏で綴ります。ピアノは西尾真実が担当し、豊潤な音色による心揺さぶる演奏が魅力です。全席指定でチケットは5,000円(文化事業団友の会は4,500円)です。開演は14:00で、開場は13:30となっています。クラシック音楽ファンにとって貴重な機会であり、感動と共に充実したひとときを過ごせる内容です。
取手市郷土作家部門展 写真・デザイン
2026年01月24日 - 2026年02月03日
茨城県 取手市
取手市では、写真とデザインに焦点を当てた「取手市郷土作家部門展」が5回目の開催を迎えます。取手美術作家展の作家や、取手市で活動する写真同好会、茨城県立藤代高等学校・茨城県立取手松陽高等学校の生徒など、30名以上の郷土作家が出展予定です。写真とデザインを通して、日常に新たな視点をもたらす作品が展示されます。会期中には、オープニングセレモニー、ギャラリーツアー、ワークショップも開催され、出展作家と一緒に作品を鑑賞したり、制作への思いや技法について聞いたり、色の仕組みを体験したりすることができます。これらのイベントはすべて参加費無料で申込不要です。
ひだまりのひマルシェ
2026年02月07日
茨城県 取手市
茨城県取手市の高須で開催される手づくりマルシェです。作り手の愛情とストーリーが詰まった自家製パンや焼き菓子、アーティストやクラフト作家がこだわりを持って制作した作品など、丁寧にもの作り・食づくりをするお店が集結します。作り手の顔が見える丁寧な「手しごと」や「食」を通じて、来場者と出店者との間にあたたかい交流が生まれるイベントとして評判です。来場者からは「つくっている人を知ることができ、愛着がわいてきました」「背景を知る面白さを感じるようになりました」といった声も寄せられています。同日には「高須で空あそび大空凧プロジェクト」も開催され、十二畳大凧が高須の空に舞い上がります。入場は無料で、マイバッグの持参をお勧めします。