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池田遙邨コーナー展示「枯葉-秋から冬へ」

池田遙邨コーナー展示「枯葉-秋から冬へ」

2025年11月05日 - 2026年01月12日

岡山県 倉敷市

晩秋から初冬にかけての季節を、池田遙邨は枯葉や枯草、枯れすすきなどのモチーフで彩りました。人恋しくなるような物寂しい、それでいてどこかほっこりする、遙邨が描いた風景をお楽しみください。この展示は、倉敷市立美術館の3階にある池田遙邨コーナーで開催されます。観覧は無料です。休館日は月曜日(ただし、11月24日と1月12日は開館)、11月25日(火曜日)、12月28日(日曜日)から1月5日(月曜日)までです。開催時間は午前9時から午後5時15分までです。

文化
第69回倉敷美術展

第69回倉敷美術展

2026年01月06日 - 2026年01月12日

岡山県 倉敷市

倉敷市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介する美術展です。多様なジャンルの作品が集まり、地域の芸術文化の豊かさを感じることができます。展示は1階の第1展示室・エントランスホールと2階の第3展示室・展示コーナーで行われます。観覧は無料です。

文化
特別企画展「人生を豊かにする植物展 -牧野富太郎と交流した植物研究家が倉敷にいた-」

特別企画展「人生を豊かにする植物展 -牧野富太郎と交流した植物研究家が倉敷にいた-」

2025年12月24日 - 2026年02月15日

岡山県 倉敷市

本企画展では、植物学者の牧野富太郎直筆の掛け軸や、122年前に倉敷で採集された植物標本といった貴重な資料を紹介します。倉敷出身の植物研究家である宇野確雄が、植物との関わりを通じて得た人との交流や旅を通じた豊かな人生の過ごし方を、展示を通して体験できます。植物の魅力と、それがもたらす人生の豊かさを感じられる展示内容となっています。

自然
コレクション展「コレクションの広がり-明治から現代まで-」

コレクション展「コレクションの広がり-明治から現代まで-」

2026年01月06日 - 2026年03月08日

岡山県 倉敷市

明治時代から現代に至るまでの洋画を中心に、コレクションの広がりを紹介する展覧会です。明治時代には西洋画法を身につけた画家たちが、江戸時代までの日本の絵画にはなかった新しい表現方法で多くの作品を生み出しました。大正時代には後期印象派やキュビスムの影響を受けた画家たちが登場し、多様な考え方による新しい洋画が見られるようになります。第二次世界大戦後には、アンフォルメル運動の渦中で活躍した画家や、自己の内面を深く見つめた画家など、世界のアートシーンに触発されたり、社会の動向に敏感に反応したりした画家たちが次々と現れます。本展では、時代的な広がりと、郷土出身以外の作家も交えた本館のコレクション、そして令和6年度新たに収蔵されたアオキスミエらの作品を通して、コレクションの多様な魅力を紹介します。

文化
第39回瀬戸内倉敷ツーデーマーチ

第39回瀬戸内倉敷ツーデーマーチ

2026年03月14日 - 2026年03月15日

岡山県 倉敷市

「瀬戸内倉敷ツーデーマーチ」は、自然と親しみながら体力づくり、健康づくり、心と心のふれあいを図る歩く祭典として長年にわたり親しまれてきたイベントです。テーマは「歩くよろこび ふれあう心 夢と歴史の瀬戸の道」。2026年3月14日(土)・15日(日)に開催され、午前7時開始(コースにより集合時間が異なる)、雨天決行。主会場は倉敷市役所で、参加費は大人2,000円(当日2,200円)、高校生・中学生500円、小学生以下無料(1日参加でも2日間でも同額)。コース例として5km美観地区コース、5km観光ウオーク(3/14・15、各定員140名、スタート11:00)があり、せっかくウオークは3月16日(月)に別途開催(5,000円、窓口・郵便振替申込)。地域ごとの魅力が満載で、参加者の観光スポット入場料無料やお菓子・オリジナルスタンプの提供があり、今年度は初日の瀬戸大橋・鷲羽山コース対象に旧野﨑家住宅が入館料無料。事前申込は2025年12月1日~2026年1月31日まで。当日受付あり(主会場開設6:00~17:00/16:00)。お楽しみ大抽選会(3/14~22日応募、抽選25名に記念品)や名産グルメブースも予定。江戸時代津山洋学で知られた教育・文化の地を巡るコースもあり、初めての方も大歓迎。全国のウォーカーが集い、瀬戸内の自然・歴史を堪能できる見どころ満載の2日間です。[1][2][3]

スポーツ