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第19回あつま国際雪上3本引き大会

第19回あつま国際雪上3本引き大会

2026年01月25日

北海道 厚真町

北海道厚真町発祥のウィンタースポーツ『3本引き』は、雪上で同時に3本の綱を引っ張り合う独自の競技で、2本を自陣のゴールラインまで引き込めば勝利するルール。体力だけでなく、捨て綱戦法やおとり戦法などの戦略、チームワークが鍵となり、試合中の選手配置や移動が熱い見どころ。各チーム8名(性別不問、登録最大16名)で対戦し、1試合3セット(各セット40秒)中2セット先取で勝敗が決まる。指定のヘッドギア・防寒着・手袋着用が義務付けられ、スパイク靴は禁止。優勝チームには賞金20万円と厚真産さくら米80kg、準優勝10万円と40kg、3位5万円と20kg、4位3万円と15kgが贈呈され、上位チームの激戦が魅力。先着60チーム限定で参加費1チーム10,000円(昼食付)。厚真町の冬を盛り上げる国際的な大会として、知力と体力を結集した戦いが楽しめる。[1][2][3][4][6]

スポーツ
第27回 冬の花火大会

第27回 冬の花火大会

2026年02月07日

北海道 厚真町

北海道勇払郡厚真町で開催される冬の風物詩で、雪景色を背景に夜空に大輪の花火が打ち上がる。約1500発の花火が約20分間打ち上げられ、スターフェスタinあつまとしてランタン祭りと連動。雪原に毎年の干支が浮かぶ巨大な干支文字焼きが名物で、日本一とも言われるスケールで楽しめる。会場には5000個のアイスランタンやアイスキャンドルが灯り、幻想的な輝きが花火や干支文字焼きとコントラストを成す。ジンギスカン“ランタン焼き”などのグルメ、樽酒・ココアの無料提供、子ども向けゲームなどイベントが盛りだくさん。心と体が温まるメニューやお酒を楽しみながら、厚真町の厚い真心を感じる冬祭り。19:00から花火打上開始、干支文字焼き点灯も同時期に実施され、観覧無料で駐車場あり。[1][2][4]

花火